サービスを受けていただいたお客様の声を
ご紹介します。


40代 経営者 Nさま
「似合う」を知るのは
「一生使える服選びの基準」を手に入れるのと同じ

仕事柄、多くの人と接する機会があり、年齢を重ねるにつれて「見た目の印象」の重要性を感じるようになりました。そこで、自分に似合う色を客観的に知りたいと思い、カラーコンサルティングを依頼しました。

顔の下に色布を当てながら診断を進めると、色によって顔色や顔立ちの見え方が変わることに驚きました。肌の見え方や顔の印象が変化し、色によって相手に与える印象も変わることを実感できました。

一度診断を受けることで、自分に似合う色の基準が分かるため、今後の服選びや自己プロデュースに長く活用できると感じています。

お似合いの色合わせでコーディネイトした写真を送っていただきました。

私はもともと服へのこだわりが強い方ではなく、人から似合うと言われたものを選ぶことが多かったのですが、今回の診断を通じて「自分に似合う色」を客観的に知ることができました。

はっきりと似合うもの・与える印象を教えてくれるこのようなコンサルティングは非常にありがたいですね。


お客様の声・30代 経営者 Oさま
30代 経営者 Oさま
「似合う」と「好き」、異なるのがおもしろい

「似合う色を導き出す」というサービスとは、どんなものなのか?そこに興味がありました。

結果として、自分の好きな色と似合う色が必ずしも一致しないことが分かり、とても興味深かったです。

また、色には赤・青・緑といった色相だけでなく、「明るさ」や「鮮やかさ」といった要素があることを改めて知りました。診断後は洋服を選ぶ際にも色の明るさや鮮やかさを意識するようになり、これまでとは違う視点で服選びができるようになりました。


男性と海
30 代 会社員/ カメラマン Yさま
パーソナルカラーは、
価値観を狭めるものではない

会社員として働きながら、カメラマンとしても活動しています。

ファッションの似合う色だけでなく、個人事業のウェブサイトや販促物の色選びについても知りたいと思っていました。

当日は似合う色だけでなく、「どのような印象を与えたいか」という視点からの色使いについてもアドバイスをいただきました。

パーソナルカラーは単一の色を示すものではなく、共通した特徴を持つ複数の色のグループであることを知り、また価値観を狭めるものではないことも知りました。

後日いただいた資料には、似合うファッションコーディネイトの提案が画像とともに載っており、活力をもらった気がしました。

また、パーソナルカラーはあくまでもリアルな世界で有効であり、写真では異なる見え方をするといったお話も興味深かったです。


男性のイラスト
40代 経営者 Tさま
自分の中に、服選びの基準ができる

ビジネスの現場で「好印象」を自然に与えたいと思い、信頼できそうな方だったのでお願いしました。

長時間になりそう… という印象でしたが、いざ始まってみるとあっという間。普段選んでいる服・色が似合っていたかどうか、の答え合わせができました。

印象に残ったのは、同じような雰囲気の人でも似合う色(シーズンタイプ)が異なること。単純に雰囲気が同じ=似合う色も同じ、ということではないと知り、興味深かったです。

今後、洋服屋さんで店員さんに見てもらう際「似合う」が分かっていれば自分の中に基準をひとつ持てることになり、迷いなく選べるようになるはず。服選びで迷うことが多い男性には、特におすすめしたいと思いました。


30代 会社員 Sさま
同じ色でも
「似合う・似合いにくい」があることが新鮮

似合う色を感覚的ではなく理論で知ることに興味があり、自分に似合う色を知ってファッションを今以上に楽しめるようになりたいと思っていました。

同じ色でも似合う・似合いにくい色があるという考えが新鮮でした。診断結果を受けて、これまで選ばなかった色の服を選びたいと思えるようになりました。ファッションの選択肢が広がったと感じています。


メンズパーソナルカラー
30代 会社員 Tさま
「比較」して絞っていく方法に驚いた

パーソナルカラーの診断法のひとつ「4シーズン診断」は、日本の春夏秋冬をイメージした色分けとなることが印象的でした。

さまざまな色を何枚も顔の下にあてて比較する方法では、別の色布に変わった瞬間に自分の印象が変わることに驚きました。

似合う色を知ることができたので、今後は服選びや買い物の際に意識して取り入れていきたいと思います。

50代 会社員 Oさま
買い物同行での「デニム提案」が新しい発見に

カラー診断後、別日に買い物同行も利用しました。当日の流れを最初に説明していただいたおかげで、全体がスムーズに進みました。また、事前の下見を踏まえた提案や、試着時に写真を撮っていただけたことも後日の参考になっています。

特に、これまで選び方が分からなかったベージュやブラウン系の色の選び方や、デニムシャツの提案は新しい発見でした。

診断結果を実際の買い物に落とし込めたことで、自分に似合う服選びへの理解が深まったと感じています。